ITガバナンス
開発全般- クライアント開発、サーバー開発
- サーバーアーキテクチャ設計
- 大規模トランザクション処理
R&D研究所で培った技術ノウハウを中小企業が活用できるようコンサルティングし、必要に応じてプロトタイプまで一緒に開発します。開発組織があっても新しい技術への投資が難しい場合や、IT以外の業種で新規事業を模索する際、Lucidasoftが判断をサポートします。
技術選定は一度決めると数年間その影響が続きます。後戻りが難しい決断を前に判断根拠が必要な瞬間こそ、コンサルティングが最も必要とされる時です。
クラウドを使うかIDCを使うか、どの言語・フレームワークにするか。間違えると後戻りが難しい決断です。
目の前のサービス運用だけで手一杯で、新しい技術を検討する時間がない場合です。
技術で何ができるかを判断する基準がなく、最初の一歩を踏み出しにくい場合です。
いくらかかり、どれくらい時間がかかるか見当がつかないと、社内説得も外注見積もりの検討も難しくなります。
今の構成で対応できるのか、どこから手を入れるべきかを事前に確認しておく必要がある場合です。
全体を作り込む前に、コア機能だけを動かして方向性を確認したい場合です。
ITガバナンスから最新技術のコンサルティングまで、中小企業のデジタルトランスフォーメーションに必要な判断を共に下します。
文書での提案だけに留まりません。必要であればプロトタイプまで作り、実際に動くものを見て判断していただけるようにします。
現在の状況とお悩みをお聞きします。要件が整理されていなくても、技術用語に不慣れでも問題ありません。
選択肢を整理し、それぞれのメリット・デメリットとコストを併せて説明します。どちらが適切か根拠とともにご提案します。
必要であればコア機能だけを先に作り、実際の動作を確認します。本格開発の前に方向性を検証できます。
コンサルティング内容は文献調査ではなく、実際に構築・運用してきた経験に基づいています。
ゲーム、AI、ブロックチェーン、ERP/CRM、金融まで、異なる分野のシステムを直接構築してきました。
AWS、GCP、Azure、Naver Cloud、KT Cloudを実際に構築・運用してきた経験があります。
TypeScript、Java、Node.js、Python、PHP、C++でそれぞれサービスを構築してきたため、偏りのない言語選定のアドバイスが可能です。
モニタリング、キューシステム、業務プラットフォーム、学院管理ソリューションを自社で開発・運用しています。
R&D研究所でマルチエージェント構造を研究し、実サービスに適用して検証しています。
サーバーファイアウォール、セキュアコーディング、暗号化の適用から障害対応まで、運用の観点からのコンサルティングも可能です。